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どこかを示す羊

とりあえず続ける雑記なブログ

我慢できなくなったのでトライブクルクルの感想を書く

だいぶ話が進んでいるし毎週感想を書いてる人もいるので今更なんだけど

今回だけは書きたかった
 
 
トライブクルクルのストーリーは
 
ダンスの力が全てを決める時代
時の支配者Jに憧れる1人の少年飛竜 ハネルがダンスの練習をしていた
ある日ハネルはネット上でリズムと名乗る覆面美少女のダンスを見つける
ダンスに感激したハネルはリズムの振り付けで練習するようになる
同じ頃、1人の少女がハネルが練習に使っている窓がある部屋を借りた
自信なさげの少女が部屋に入るとおもむろに覆面をつけ始めた
その少女が覆面美少女リズムだったのだ
窓の向こう存在に気付かずにお互いにダンスの練習に励む
ある瞬間二人は不思議な一体感を感じた
ダンスが終わり気がつくと陽が傾いていた
日差しの入り方が変わって窓が鏡の役割を果たさなくなりお互いが見えるようになった
不思議な一体感は2人で踊っていたことにがわかり
人と一緒に踊ることの楽しさに気づいたハネルがリズムに対してコンビを組むことを提案する
一度は断るのだが、人と一緒に踊る魅力とハネルのしつこさに根負けしてコンビを結成してしまう
 
ステージで踊るためダンスイベントの偵察を始めた
トライバルソウルという3人組のダンスを見る時に背の低いハネルが飛び跳ねていた
トライバルソウルの坂上 雲之介がそのジャンプ力に目をつけ因縁をつけ始める
なんやかんやあってダンスバトルをすることになるのだが
クールクルーは呆気なくやられてしまう
しかし、雲之介がチームを組まないか?と提案してきた
どうやら雲之介もJに憧れる1人だったらしく
志同じくダンスをしているハネルのことが気になっただけのようだった
こうして5人チームとしてトライブクルクルが結成されたのである
またなんやかんやあって、謎の不審人物マスターTに導かれ
ダンスロードと呼ばれる戦いに望むこととなった
5人は試練を乗り越えJの元へたどり着くことができるのか?
っていうダンスアニメ
 
 
では無いんだけど、だいたいあってると思う
 
で、なんでトライブクルクルが気になってたのかっていうと
どう見ても小学生の中学生トビタツハネルが壁を飛びこえ塀の上を歩き、所構わず進んでいく1話を見て
絶対子どもたちがマネするけどどうするんだろ?って思ったんだ
 
だからどうなるのか気になって見続けてたんだよね
そうしたら、トライブクルクルになってクモノスケが
「怪我するからやめろ」って大人としてちゃんと注意してたんだよね
ダンスを教えてくれた人が怪我したのを実際に見た過去があるって設定だったんだけど注意してた
それからはハネルもちゃんと自重するようにはなった
だけど、こないだの話でまた飛んでいたんだ
そしたら今度はそれを見ていた子どもがマネして失敗して落ちた
間一髪でハネルが助けたんだけど
ちゃんと危険なことは危険ですよと表現されているのだ
 
最初は教育に悪い部分だけ気になっていたんだ
しかし、トライバルソウルの3人組が出てきた時に興味が天宝院 ユヅルにシフトした
 
 
 
どう見てもハンプティダンプティなのだ
あの圧倒的なタマゴ感は全てをさらっていく
しかもタマゴなのに手足はスラッとしてしっかり踊れる
 
 
毎週毎週、相変わらずタマゴだなと思っていた
一回だけ山籠りした時もやつれはしたけどタマゴのままだった
 
 
それなのに!
 
 
3週前の話でタマゴから変身したんだ!!
おかしいのは体格だけにして!!!
 
変身も60分黙って1分だけとか燃費悪すぎ
まぁ、ポンポン変身されても困るからいいか
 
 
そんな感じで録画をみてたら
タマゴがありえない変身してしまったので
堪えられず感想を書いてしまった
 
 
 
へばな!